http://drkit.extra.hu/lexapro/lexapro-withdrawal-symptom.html
http://dgol.scienceontheweb.net/premarin/depression-from-stopping-premarin.html
ピュ!ピュッ!シャアャァァって出たぞ!
コツさえ掴めばどんな女でも潮噴かせれる事にビックリした(笑)
こうですか?ココですか?って質問しまくった甲斐があったわ(爆笑)
→http://inomate.net/mo/yphK8C9O
パ イ パ ンの子と H しちゃった(*゚∀゚)=3
とんでもない ロ リ体系でヘタしたら俺捕まるんじゃね?(汗)
と思って、年聞いたら27歳だったwww
なんかもうロ リ 体 系ってだけで興奮しまくって、俺 3 回も中 出 し しちゃったよ(爆笑)
http://milk-bom.net/kaimasu_h/aeZo1ehA/
>初心者様
初めまして。管理人のBigMountainです。
> 動画を見てると、自分の身を守ることより、相手を痛めつけることに重点を置いている> ように感じますが、どのようにお考えですか。
とのことですが、ご指摘のとおりだと思います。特に異論はございません。以下がその
理由です。
合気道に限らずおよそ争いごとをおさめるための技術には大きく2つのステップがあるかと
考えております。
1. 相手を傷つけて自分や周りの人間を守る
2. 相手を傷つけず自分や周りの人間も守る
1.の技術を持たない人間が、2.の技術を習得するのは非常に困難かと思います。もし、
2.だけの技術を習得できる武道があるのなら、専守防衛に努めるべき警官や自衛隊では
その武道のみの訓練をしていれば良いはずですが、決してそうはなっていません。
# 警察官や自衛隊で合気道「も」稽古されているのは存じております。
2.を手っ取り早く習得できるのであればそれに越したことはありませんが、一般的には
非常に困難な道かと思います。
当サイトの演者はおおよそ合気道を始めて2〜4年の初心者と言って差し支えの無いレベ
ルの人間です。皆、2.を目指しつつ1.のレベルの鍛錬を行っているところであります。
本当はさらに発展して「争いを生まない」のが理想的ではありますが、それを言ってし
まえば稽古になりませんから(^^。
また、合気道では約束稽古を行っており、取りは受けの技量にあった技を掛けて稽古を
しています。なので「相手を傷つけためる稽古」と言うよりは「受けの技量が伸びるよ
うに、ある程度の厳しさを持った稽古」を目指して稽古しています。
あと、本音を言えば「見栄え」を多少意識しています。技の多くは大きく動かない方が
高度であるのですが、それをやってしまうと動画が映えないんですよ。
そういった「本物」の技は、動画では伝えきれるものではありませんし、ぜひとも道場
にて師範や先輩方にご指導いただくことをお勧めいたします(^^。
以上です。
動画を見てると、自分の身を守ることより、相手を痛めつけることに重点を置いているように感じますが、どのようにお考えですか。
よこぴー様、ありがとうございました。
参考にいたします。
皆様ご無沙汰しておりました。
管理人のBigMountainです。
私事でのビッグイベントと仕事の忙しさですっかり
管理を怠けておりました。
#今メールボックスを見たら2000通ほどメールが来てました(ほとんどが迷惑メールですが・・・)
しばらくはこの状況が続きますので簡単な管理しか
出来そうにありません。
参加者の皆様同士で情報交換していただければ幸いです。
>白虎様 よこぴー様
返信&ご挨拶が遅くなり大変申し訳ございませんでした。
四方投げについて一言。
逃げやすい技だと思いますが、決まると肘がくだけるかと思われる程の技で飛びうけしても逃げられません。まず、受けはおかずに木刀でやってみてはいかがでしょう?正面打ちの木刀がおでこあたりに来たときに背中を中心に回転しながら切り落とす、受けの手が頭の上のほうにあると逃げやすいので(文章表現って難しいですね)受けの手を巻き取るようなイメージで・・・こんな感じでどうでしょうか?
ご無沙汰しております。私を覚えていらっしゃいますでしょうか?氣の研1級になりました。最近四方投げの理合を自分なりに研究しているのですが、四方投げを掛ける際に相手の方がくるっと回って逃げてしまうことがあるじゃないですか?それを改善したいのですが、上手くできなくて…やはり私の崩しが甘いのでしょうか?ぜひご意見をお聞かせ下さい。
BigMountainさん返信本当にありがとうございました。
前受け身の練習として、いろいろな方法を試してみたいと思います。
是非、練習での成果をあげて昇級試験で良い結果を報告できるよう頑張りたいと思います。
返信遅くなり申し訳ありません。
あまり私自身この受けの練習や指導をやった経験がありませんので的確なアドバイスはできません。
申し訳無いです。
普段の練習でも「技が掛かり切る前に」受けるので、取りの稽古になら無いためあまりやりません(^^;A
ただ、いろんなシチュエーションでも受けれる(≒幅広い技が受けられる)様に下記のような練習はします。
・人を一人うずくまらせてそれを飛び越える
・上ができたら人を増やしていく(五人までならなんとか)
・うずくまった状態の人3人でピラミッドを作ってそれを飛び越える(∴←こんな感じ)
・腕を組んだまま前受けをする(十字投げ等腕が使えない状態での受身)
以上、ご参考になれば幸いです。
BigMountainさんアドバイスありがとうどざいました。「技が掛かりきる前」に受けるというのは
分かり易いですね。練習してみます。ところで1人で行う練習方法はどういう練習をしたらよいでしょうか。例えば、マット運動とか跳び箱の様な
跳び前転の練習をすれば良いのでしょうか。よろしくコメントお願いします。
こんにちは
BigMountainです。
「ふわっと空中を飛ぶような前受身」とのことですが、文字通り「ふわっと空中を飛ぶような前受身」と所謂「飛び受身」があるかと思います。
前者は、演武等で技を美しく見せるのに使うことが多いかと思います。
ポイントは取りの技が掛かりきる前に「逃げる」ことですかね。本当に掛かってしまうと
「ふわっと」なんてやってる余裕は無いですから(^^
ただ、この受けは「技が掛かりきる前」に受けますので
取りの技の練習にはあまり有効では無いかも知れません。
飛び受けは逆に取り側の技がしっかりかかった状態で行います。そのためポイントは「上段者と稽古すること」、「逃げずに技にかかること」でしょうか。
#あまり上手でない取りの技で勝手に飛ぶと、怪我をする羽目になるかも知れません。
同じ受けの技術ですが稽古のポイントは真逆だと
私は考えています。
技術の詳しい部分については道場の先輩や師範に伺ってください。
では、寒い折ですがお体に気をつけて稽古に励んでください。
はじめまして、合気道をはじめてかなり長くなるのですが、以前腰が悪く受身練習ができなくて、昇進試験を受けませんでした。最近、腰の状態も回復したので、受身を身に付けて級や段を取ろうと思います。特にふわっと空中を飛ぶ様な前方受身を身につけたいのです。どなたか効率的な練習方法やコツについてアドバイスをお願いします。
ご無沙汰しておりました。
>相変わらず、ご多忙のようですね。
死なない程度に忙しいです(^^;A
>日曜日12/2に二級審査を受けます。
おぉ初段も目前ですね。悔いの無いよう頑張って下さい。
特に寒い時期は故障しやすいので十分に準備体操なさってください。
では。
ご無沙汰しています。
相変わらず、ご多忙のようですね。
私も継ぎに日曜日12/2に二級審査を受けます。
合格する自信は、ありますが緊張で普段通り出来るかそこが心配です。慌てたり、焦ると技を忘れてしまうのでそれが心配です。
寒さ厳しき折、お体ご自愛を。
管理人のBigMountainです。
私事が忙しく、スパムを処理しきれなくなって来ましたので、
スパム対策が施された掲示板に移行しました。
旧掲示板は下記の通りです。
では、これからもBigMountain's合気道をよろしくお願いいたしますm(__)m
http://www.aikidou.info/cgi/old_bbs/joyful.cgi